不動産・住宅のSNS運用・集客支援
物件より先に「この会社に相談したい」を。反響が変わる住宅SNS
住まい探しは、ポータルサイトで物件を比べる前に、SNSで暮らしのイメージを集めるところから始まっています。ルームツアーと担当者の顔が見える発信で、問い合わせの質と数を高めます。
こんな不動産・住宅の
経営者・ご担当者様へ
- ポータルサイトの反響単価が上がっている
- モデルハウス・内覧会の集客を増やしたい
- 担当者の人柄や会社の強みが伝わっていない
- 20〜30代の顧客層にアプローチしたい
不動産・住宅のSNSでよくある課題
課題 01
ポータル依存
物件情報だけで比較され、価格競争になりやすい
課題 02
検討期間が長い
認知から問い合わせまで時間がかかり、途中で忘れられる
課題 03
差別化が難しい
どの会社も同じような物件写真に見える
課題 04
若年層との接点不足
チラシや看板では届かない層が増えている
86研究所の解決策
解決策 01
ルームツアー動画
暮らしのイメージが湧く動線で物件を紹介し、保存を集める
解決策 02
担当者のキャラクター設計
「この人に相談したい」と思われる発信軸をつくる
解決策 03
検討期間に寄り添う発信
お金・土地探し・間取りのノウハウで長い検討期間を伴走
解決策 04
来場予約の導線設計
LINEで来場予約・資料請求まで完結させる
注力するSNSと、それぞれの役割
すべての媒体を同じように運用するのではなく、不動産・住宅のお客様が動く順番に合わせて役割を分けます。
PRIORITY 01Instagram
ルームツアーと施工事例で暮らしのイメージを届ける。保存数が鍵
PRIORITY 02
TikTok
物件紹介・住まいの豆知識で若年層の認知を広げる
PRIORITY 03
YouTube
長尺のルームツアーで検討度の高い層に深く届く
PRIORITY 04
LINE公式アカウント
来場予約・資料請求・検討中のフォロー
投稿企画の例
実際の運用では、競合とアカウントの状況を分析したうえで企画を設計します。
IDEA 01SHORT
60秒ルームツアー
玄関から順に生活動線で紹介
IDEA 02SHORT
家づくりの失敗あるある
検討中の人が保存したくなるノウハウ
IDEA 03SHORT
担当者の物件ツッコミ
人柄が伝わる掛け合い型の紹介
IDEA 04SHORT
周辺エリアの暮らし紹介
地域の魅力で「この街に住みたい」をつくる
追いかける数字
フォロワー数だけでなく、来店・問い合わせにつながる数字で効果を判断します。
SNS経由の問い合わせ数来場予約数保存数LINE友だち追加数
よくある質問
Q物件の入れ替わりが早いのですが、対応できますか?
A
物件紹介とノウハウ発信を組み合わせ、物件が変わっても使える投稿を軸にします。
Q賃貸・売買のどちらにも対応していますか?
A
はい。ターゲットに合わせて媒体と企画を設計します。
Q担当者が出演しないとダメですか?
A
出演がなくても運用できますが、人の顔が見える発信は反響につながりやすい傾向があります。